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まちづくり

ホーム行政まちづくり > 「ご意見箱」回答

「ご意見箱」回答

ご意見内容
朝の音楽について

 朝の音楽は必要ないと思います。
 時計のない家庭は今ないと思います。
 夕方だけ外で遊んでいる子どもたちが帰宅するめやすにはなり、よいと思います。

ご意見に対する回答
防災行政無線のチャイムにつきましては、豊浦町内の28箇所に、防災行政無線子局(スピーカー)を平成26年度に設置し、平成27年4月1日から運用を開始し、午前7時と午後6時(10月~3月は午後5時)に放送しております。
これは、災害時や緊急時にはもちろん、平常時においては、行政情報を町民の皆様にお伝えすることや、子どもたちの登校や帰宅時間に合わせて放送することとし、自治会や学校等と協議をさせていただき、始めさせていただきました。
また、チャイムによる放送は、防災行政無線が正しく動いているかどうかの点検のための欠かすことのできない保守管理としても行っています。
音量については、現在、大・中・小の中で放送しており、町内全域への音量バランスを図りながら放送しているところです。
 様々なお考えがあることは認識しておりますが、どうかご理解をお願いしたいと思います。
                                                   (総務課企画防災係)
 

ご意見内容
「大和母と子の家」の建て替えについて

 建て替え後も、母と子が利用できない施設となるのですか?
 母と子が自由に出入りできる図書スペース(絵本だけでも)等設けてほしいです。
 母と子が利用できないならば「大和会館」で良いと思います。そして、自治会役員と高齢者の方々が利用する施設になればよいのではないですか?
 そもそも「母と子の家」って何のためにあるのでしょう?                                                               

 ご意見に対する回答
 母と子の家については、児童の健全育成指導及び乳幼児の保育技術の相談指導並びに各種の母と子の福祉増進に関する諸活動の推進を図るため「母と子の家」を設置しました。
 開設当初には、たくさんの児童・乳幼児もいましたので、へき地保育所を施設内で開設もしていました。しかし、大和地区の方々の高齢化も進み、現在ではへき地保育所も閉鎖し、管理についても自治会にお願いし、自治会・高齢者の方々の活動拠点として使用されております。
 今回の建て替えでは、そのような状況から地域の活動拠点という位置づけで、「大和多目的集会所」として建設することになりました。施設の管理は大和自治会へ委託しており、大和自治会の方であれば、特に使用制限もありませんので、新しくなった施設でいろいろな活動をしていただきたいと思います。
 なお、大和多目的集会所には、常駐の管理人がおりませんので、自由に出入りすることは難しい状況になっております。施設を利用する際には、大和自治会長にご相談ください。
                                                  (町民課子育て支援係)
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