ここからメインメニュー

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

ここから本文です。

小幌駅

ホーム観光小幌駅 > テレビ放送 「秘境駅で人気の小幌駅観光に生かす」のお知らせ

テレビ放送 「秘境駅で人気の小幌駅観光に生かす」のお知らせ

「秘境駅で人気の小幌駅観光に生かす」
平成29年9月21日(木)

 本日18時10分から放送のNHKホットニュース北海道で「秘境駅で人気の小幌駅観光に生かす」というタイトルで「小幌駅」や17日に行われた「岩屋観音祭り」の様子などが放送される予定ですのて、ぜひご覧ください。

第1回 豊浦町「秘境小幌」フォトコンテスト
平成29年9月1日(金)

 豊浦町「秘境小幌」エリアは、日本一の秘境駅として知られる「小幌駅」や、円空が5体の観音像を納めた「小幌洞窟」、断崖に囲まれた小さな入江「小幌海岸」、手付かずの自然に生息する多様な野鳥や植物など、あらゆるものが魅力ある写真撮影スポットです。
 四季折々に変化する「秘境小幌」エリアの風景等を題材にした写真を募集し、応募作品の中から、厳正なる審査の上「秘境小幌 卓上カレンダー」に採用する他、豊浦町のホームページや広報媒体に使用いたします。

【応募点数】
 お一人様最大5点まで

【応募方法】
 応募用紙に必要事項をご記入の上、CD-Rまたは、DVD-Rに作品データ(JPEG形式に限る)を保存したものを同封し、郵送にてお送りください。
※ご応募いただく画像データサイズは、4,368×2,912ピクセル以上(約1,280万画素以上)を推奨いたします。画像サイズが小さい場合、選考対象外となることがございます。予めご了承ください。
※CD-RまたはDVD-Rの保存データとラベル面に、お名前・作品タイトルをご記入ください。
※応募いただく際の送料は、ご自身にてご負担願います。

【応募期間】
 平成29年9月1日(金)~11月6日(月)

【選考委員】
・矢野直美氏(鉄道写真家)
・永山茂氏(北海道鉄道観光資源研究会代表)
・水瀬雅美氏(小幌駅駅ノート管理人)
・金丸孝氏(NPO法人豊浦観光ネットワーク理事長)
・小西重勝氏(豊浦町郷土研究会会長)
・村井洋一(豊浦町町長)

【表彰】
1.最優秀賞 1点(豊浦町の特産品30,000円程度)
2.優秀賞 最大6点(豊浦町の特産品10,000円程度)
3.入選 最大12点(豊浦町の特産品5,000円程度)

【応募上の注意】
1.応募作品の撮影時期は問いません。
2.応募作品の使用権は、豊浦町と共有させていただきます。また、ホームページ等で、作品を紹介する際、氏名、市町村名及び作品名を紹介する場合がございます。
3.応募作品は、応募本人が撮影した未発表作品とします。
4.応募作品の返却は行いません。
5.肖像権についは、応募者の責任において了解が得られたものとし、肖像権侵害などの責任は負いかねます。
6.応募の際に記載していただく個人情報は、目的以外に使用いたしません。
7.選考結果に関するお問い合わせ、クレーム等は一切応じかねます。

【応募先】
〒049-5492
北海道虻田郡豊浦町字船見町10番地
豊浦町水産商工振興課 商工観光係(担当:岡本、植村)

【お問い合わせ先】
電話 0142-83-1408(直通)
メール kanko@town.hokkaido-toyoura.lg.jp



チラシ 秘境小幌フォトコンテスト(PDF870KB)

応募用紙(PDF543KB)

小幌駅で観光客実態調査を実施します
平成29年8月10日(木)
 豊浦町では、観光戦略の策定に向けて、町内観光施設等において、観光客実態調査を実施しています。
 小幌駅においても、次の期間中、構内にモニターカメラを設置し、入込客数を把握することとしております。
 なお、本調査により入手した映像データは統計分析のために利用することとしており、目的外以外の利用はありません。
【実施期間】
第一期  平成29年8月18日~平成29年8月31日
第二期  平成29年9月15日~平成29年9月30日


わがまちご当地入場券」の販売開始
平成29年7月21日(金)
 JR北海道の「わがまちご当地入場券」の販売が、7月20日(木)から始まりました。
 JR北海道の駅がある自治体で発行され、豊浦町では日本一の秘境駅「小幌駅」の入場券が販売され、「豊浦駅」と「天然豊浦温泉しおさい」の2箇所で、1枚170円で販売しています。
 入場券の表は、噴火湾をバックに大岸~豊浦を走る寝台特急の北斗星の写真。
 裏は、北海道新幹線×nittan地域戦略会議で統一されたデザインで、nittanの文字と小幌駅のイラストが描かれています。
 ぜひ、豊浦町にお越しいただき、入場券をご購入いただけるよう、お待ちしております。


小幌駅を訪問される皆様へ ダニに注意してください

平成29年6月23日(金)
 暑い季節を迎え、小幌駅周辺でダニが見られるようになりました。
 腕や足、首など肌の露出はできるだけ少なくするなどの防護対策が必要です。
 ダニに対する虫よけ剤も販売されていますが、完全に防ぐことはできないようです。
 万が一、咬まれた場合は、無理に取り除こうとせず、医療機関で処置を受けてください。
 【最寄りの医療機関】豊浦町国民健康保険病院 0142-83-2228
 


小幌駅ボランティア清掃
平成29年5月20日(土)
 春の花々が散り、新緑にすっかり覆われた小幌駅の夕暮れ時、昨年の10月1日に続き、小幌駅のボランティア清掃が行われました。
 今年も駅名のプレート等の拭き掃除やバイオトイレの清掃、ゴミ拾いを行いました。
 空き缶やペットボトル、鍋や長靴、電池など残念ながら前回より多い、計8袋のゴミが集まりました。
 日本一の秘境駅である小幌駅には自動販売機などもちろんありませんので、すべて持ち込まれたものになります。
 今後も訪れる方々が、それぞれの小幌を気持ちよく楽しんでいただきたいことから、ご利用の皆様におかれましても、ご協力をよろしくお願いします。
 また、今回のボランティア清掃にご協力くださった、水瀬さん、宮内さん、辰巳さん、山本さん本当にありがとうございました。感謝申し上げます。




日本一の秘境駅【小幌駅】の1年継続決定!!
 平成29年2月21日(火)
  豊浦町が維持管理することによる日本一の秘境駅「小幌駅」の存続が決定しました。
 廃止の危機を観光振興の重点拠点として小幌駅および周辺を維持管理することで、平成28年度1年限りの条件のもと、JR北海道と業務管理の協定書を締結していた豊浦町は、その継続を求め、JR北海道と協議を進めてまいりました。
 平成29年2月21日(火)、JR北海道と平成29年度の小幌駅の維持管理協定を締結いたしました。
 ここに多くの小幌駅ファンの皆様、豊浦町を応援してくださる皆様からのふるさと納税としての温かい支援等に対し、心より感謝のお礼を申し上げます。
 豊浦町は、これからも日本一の秘境駅「小幌駅」の存続はもとより、小幌駅を利用しなければ見ることのできない洞爺湖有珠山ジオパークのジオサイトである小幌洞窟や岩屋観音、風光明媚な文太郎浜やピリカ浜の自然を保存するとともに、お出でいただいた皆様に喜んでいただけるよう努力し、観光振興とまちづくりに邁進してまいりたいと考えております。
 引き続き、小幌駅の維持管理への皆様の応援と支援をお願いいたします。




【地元新聞記事 小幌駅特集】
 平成28年12月26日(月)
 地元新聞、室蘭民報と北海道新聞に、小幌駅の特集記事が掲載されました。

 室蘭民報 平成28年12月24日(土) 朝刊
 題名
 秘境駅 自治体が管理

 北海道新聞 3回連載
 上 平成28年12月20日(火) 朝刊
 中 平成28年12月21日(水) 朝刊
 下 平成28年12月24日(土) 朝刊
 題名
 日本一の秘境駅 小幌

【ふるさと納税謝礼品 小幌駅グッズ 新登場】
 平成28年11月1日(火)
 1万円以上の寄付でもらえる日本一の秘境駅「小幌」写真立て
 「日本一の秘境駅 小幌」 「製造ナンバー」 「寄付者の氏名」を印字、
 「小幌駅の風景絵」を用いた木製の写真立て

                               
  

                               
  
                                        (上記写真はイメージです) 

ふるさと納税の詳細はこちらをご覧ください。
ふるさと納税のページ

【鉄道の日 児童絵画展で銀賞受賞】
 平成28年10月18日(火)
 JR北海道主催の「鉄道の日」児童絵画展で、礼文華小学校の傳法蓮くん(2年生)の小幌駅の作品が、低学年の部で銀賞に輝きました。
 10月18日(火)、礼文華小学校で表彰式が行われ、長万部駅長から表彰状と記念品が贈られました。
 作品は、昨年9月に小幌駅を訪れたときの写真を写生し、さびたレールや砂利などを忠実に再現しており、どんなところに注意して作品を描いたかと尋ねると「トンネルの中の色使いを特に頑張った」と笑顔で話してくれました。
 受賞おめでとうございます。

       

【ボランティア清掃の実施】
 平成28年10月3日(月)
 10
月1
日(土)、夕暮れの秋空の下、札幌市在住の宮内博志さんのお声掛けにより、ボランティアによる小幌駅の清掃を行いました。
 当日は、同じく札幌市から水瀬雅美さんも参加され、役場職員と合わせて3名で小幌駅のプレート等の拭き掃除や駅周辺のゴミ拾いなど実施しました。ゴミも集めてみると空き缶やビニール袋など2袋にもなり、今後も日本一の秘境駅として小幌駅の維持管理を行って参りますので、利用される皆さんもご協力をよろしくお願いします。
 また、宮内さん、水瀬さん、本当にありがとうございました。


      

 

小幌駅

ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー